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頑張ってるけどなかなかうまくいかないときどうしたらいいか?

望む現実に向かって自分をシフトさせていく 

自分シフト専門家の辻冬馬です

 

今日は

がんばってるけど なかなかうまくいかない

とき

どうしたらいいのか?

 

というテーマです

 

がんばってもがんばっても成果がでない・・・

何かやろうと決めて

がんばって行動を開始して

しかも継続しているけど

なかなかうまくいかない

誰しも経験があると思います

若い時なら

部活でスポーツをやってるけど

野球→ 守備がうまくならない 流し打ちができない

バスケット→ フリースローが入らない

サッカー→ ドリブルがうまくならない

etc.

 

 

こんな経験はざらでしょう。もちろん天性のものもあるのですが

でも自分が目標設定したピンポイントの壁の打破は たいていできるはずです

 

仕事でも

営業成績がのびないとか

webデザインで突き抜けるような実績が出せないとか

 

私たちの行動には 停滞と障害がそこら中に転がっています

それが自分にとって正しい方法かどうかはやってみなければわからない

 

さてとりあえず行動するときというのは次の2点がクリアになっているものです

1.方法を考える

2.その方法にそってがんばっていく

 

これだけですね

スポーツの練習はいい例です

どの種目にもその種目ならではの練習方法がちゃんとありますね

あとはその方法にそって量をこなしながらイメトレをする

だけです

うまくいかないときは

方法に工夫が必要か

頑張りが足りないのですが

真剣にスポーツをやってる人は量は足りてるから工夫が足りないケースが多いですね

 

でも日本ではがんばれと、量を要求されることがほとんどなので根性の世界になってしまいます。

 

行き詰ったら他人に聞くこと

さて物事は

1か2で停滞します

もし2で停滞しているなら頑張るしかありません

でも1で停滞することも多く

方法は時には変えるしかありません

でも今の自分にはその方法は思いつかないことがほとんどですから

人に聞かないといけません

本を読んだりセミナーに出席したりYouTubeの動画を見るのも

つまりは人に聞いてるわけです

 

人に聞くと自分が知らないことを教えてくれますし

自分にあった方法も考えてくれることもあります

コーチングなどはその典型例です

 

何をやるときに

この方法でやっていくと決めたら

それは強いですね

あとは頑張るだけであり

 

それはよし、やるぞという思いのもとでやるから楽しいものです

 

やってみて気づくことがあるから・・・

 

問題はうまくいかずに3回くらい方法を変えた時です

それでもうまくいかないと そもそもこれは実現不可能ではないかと思えてきます

そこからは人に尋ねるしかない領域なのですが

なぜか考えることも一人で自力で考えないといけないという道徳律が働いていいるように思えます

そんなことはなくて

考える部分こそ人の意見が大事です

 

そして再度やる方法が決まったら あとはやりきるまで頑張るだけです

 

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