· 

中小企業の社長さんに最適なZoomで行うコーチング

中小企業の社長の悩み

社長のコーチングテーマ事例


  1. 部下へのマネジメントに対する悩みや愚痴を聞いてほしい 解決策を教えてほしい
  2. 発想を豊にしたい 自問自答だと凝り固まってしまっている
  3. 経営目標/売上目標を達成できていないのは何故だろう?どうすればいいだろう?
  4. 自分の振舞いや発言は正しかったのか 判断してほしい アドバイスしてほしい
  5. 理屈はいいから、とにかくもののわかった第三者に自分の話しを聞いてもらいたい

中小企業の社長は社内に相談相手がいません


本当の社長とは中小企業の社長さんではないか。

と思います。

大企業の社長というのは課長部長役員などと同様、

役職です。最上位の役職です。

しかし

中小企業の社長は役職というより

それはその人そのものですね。切っても切り離せない

創業社長はもちろん

2代目には2代目としての宿命のような苦労

3代目にも4代目にも引き継いだものの苦労があります。

 

そして

社長には上司はいませんから

責任の最終段階です

だから社長さんたちはビジネス交流会などに参加して

その交流会の組織の一員として学ばれる人も多い

私が所属する倫理法人会

メンバーは中小企業の社長がほとんです

しかし

本音や本当に苦労していることを

忌憚なく話す相手ってあまりいない

そしてまた知人や友人に

会社経営の苦労話を愚痴る気もしない

相談もあまりしない

 

実はなんのしがらみもないコーチングのコーチこそ

社長さんたちの話す場として最適だと思います

ネットででもできるので時間も取られない

仕事が終わって9時くらいから1時間

会社でも車中でもできます

具体的にはZoomでテレビ電話式にやったり

電話でももちろんOK

福岡近郊でお時間があれば対面でも対応していますが

社長さんたちの傾向としては

Zoomか電話が多いです

Zoomの場合は仕事が終わって会社で

電話は帰りの車中で

というのが一つのパターンですね

 

コーチという存在はご本人にとって

仕事の外、生活の外にいるので

コーチにはなんでも話せるわけです

妻との関係や

部下との関係や

あるいは会長である父親との関係

専務である息子との関係

 

資金繰りだけはお手伝いできませんが

会社経営のソフト部分については

コーチングは最適な選択のひとつだろうと

 

確信しています

 


私のビジネスキャリアについて


私はビジネスキャリアにおいて

生命保険会社の営業マネージャーとして20年間

個人はもちろん

企業や社長さんの保険も扱い

たくさんお付き合いをさせていただきました

関東で6年 関西で5年 中国地方で3年 九州で6年です。

ビジネスの資格としてはファイナンシャルプランナーと

10年間の不動産ビジネスの時に宅地建物取引士の資格も取って業務で使いました

また

今も倫理法人会で社長さんたちとの交流は日常的にあります

 

社長さんの話相手にはまずはなれると思っていますが

コーチングフィーを払ってでも話すかどうかは

おためしセッションで決めていただいています