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もし障害をお持ちでもタロットコーチングの通信手段はあります

たとえば、視聴覚や言語機能になんらかの障害をお持ちで

Zoomや電話などでのコミュニケーションがそのままでは難しい方がいらっしゃいます。

ぼくも手話などができないのですが

逆にネットではそのような困難さをネットの機能で補てんすることができます。

 

たとえばZoomにはチャット機能がついていますので、

音声と文字情報を同時にやりとりすることができます。

もしお話することが難しい方でも

画面には相手の顔が映っていて

チャットで文字を入力すると

吹き出しのようにして文字が現れるので

外国映画の吹き出しのようになり

全然違和感なくスムーズにやりとりができます

 

電話は視覚情報が取れない方にも全く問題なくコミュニケーションが取れます。

ネットの世界は現実の世界より以上に、人と人のコミュニケーションが多彩の一面もありますね。

 

もう一つは

極度に人見知りするタイプの方であれば

コーチングやタロットの最初の段階で

しゃべったりするのが一苦労かもしれません。

そんなときは単純にLineやメッセンジャーで

リアルタイムのメールやり取りしながら文字でお話します。

現代の通信技術は

相当なことを可能にしたのではないかなと思います。

  

その他、実際の場面であれこれ工夫しながら対応しています。

またケースによっては当然余計に時間がかかります。

コーチングというとよく30分、40分など

時間をきっちり区切ってやりますが

辻冬馬式タロットコーチングではそれはあくまで目安なので

サッカーで言うアディショナルタイムも発生します。

それは人と人とのやりとりだから必ず出てくるし

それにひとつひとつ課金しょうとは思っていません。

その辺りは、契約のときに話し合いで決めたいと思っています。

 

 


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