kindle無料出版で自分の文章を本にしませんか?お手伝いします

出版について考える

kindleで無料出版ができることをご存じですか?

皆さんはkindleをご存知ですか?

Amazonがやってる電子書籍ですね。

昔はkindleという機械そのものを買ってそこから電子書籍を読んでましたが

今ではアプリのダウンロードで

PC、ipad、スマホからでも利用することができます。

 

さて

kindleは既存の書籍を電子化して読むだけではありません。

ここが肝心な話ですが

kindleで誰でも自由に出版ができるのです

それも無料で。

 

ご存知だったでしょうか。

 

まだまだ本は紙が主流というか本物は紙であるという感じがありますが、

 

電子書籍も立派なコンテンツです。  


出版サポートサービスの例

福岡近郊の方は対面が主で、それ以外の地域の方はZOOMや電話が主で対応しています。

出版のため入力する

Service 1

kindle無料出版の諸手続きのサポート・代行

出版のための構成を考え校正する

Service 2

文章作成が苦手な方のために校正や文章を整えるサポート、一部代筆もします。

どんな本を作るかの構想を立てる

Service 3

特に自分史や詩集などで全体の構成や構想などのコンサルタント


各サービスの価格はご相談ください

サポート内容によって概ね5万円から30万円の範囲内で対応しています。kindle自体の出版費用は無料ですからこちらへの費用が出版費用と捉えることができます。紙の本の出版以下の費用となっています。


あなたは出版したいと思っていませんか?

 

ところであなたは自分の本を出版したいと思ったことはありませんか

わたしのまわりには自分史を出したい社長さんや

詩集や小説を出したい文学好きな人たちがたくさんいました

それ以外にも

歴史について書き貯めたこと

スポーツの記録

ダイエット記録

ブログの書籍化

などなど

 

文章を本にしたい人はたくさんいると思います。

kindle無料出版は

自分の文章を本にしたい人全員の心強い味方です。


無料出版に必要な作業とは?

 

手順はこうなります

 

1.Amazonアカウントを取得する

 

2.kindleの無料出版(KDPと言います)のアカウントを取得する 

 

3.次にEPUBに変換する。

wordなどに書いた文章をEPUBというものに変えます。

それによってEPUB経由でkindle出版にアップロードができるようになります

 

この作業の全体像がややこしく感じられて

ご自分ではできない方のためにサポートとコンサルタントをしています。

 

*無料出版後のキンドル表示例。私の短編小説集。表紙などは凝った作りとすることができます。事例は一番シンプルなもの。

kindle出版物¥の表紙
kindle出版物の目次
kindle出版物の内容ページ

表紙も作成して以下の事例のようになります。


みずから文芸誌にこつこつ書き続け来たからこそ出版したい方の気持ちが痛いほどわかります

 

わたしは文学創作もコンテンツのライティングもやってきました

文学についていうと、以下二つの文芸誌に参加していました。

 

*「パルナシウスの会」

地元放送局RKBがスポンサーをしていた福岡の「詩とエッセーの同人誌」に17歳から閉鎖になる50歳まで加入していました。

 

 

詩の同人誌パルナシウスの会
小説の文芸誌らむぷ

 

*「文芸誌らむぷ」

同じく福岡の小説の同人誌。

ここは高樹のぶ子さんや「世界の中心で愛を叫ぶ」の片山恭一さんを輩出した老舗の会でしたが10年間短編小説を書いてきました。

高樹のぶ子さんはまさに「らむぷ」に掲載された作品で芥川賞を受賞されています。

私はそこまでは行きません(笑)

小説現代新人賞の予選突破をしたのが自己ベストであとは地元の新聞で紹介された作品もあります

 

ビジネス面で言えば生命保険営業で20年、不動産業界で10年のビジネス経験もあるのでいろんな社長さんの苦労話や成功談も聞いてきましたので自分史を書かれる際の勘所がわかります。

 

そして近年、3社のHP制作会社からの受注で、 ホームページのコンテンツや企業のブログも書いて来ましたし、 自分自身も歴史やコーチングや日記等々で10のブログを運営しています 

あらゆるジャンルの文章に対応します。  

*作品発表はペンネーム古荘英雄で行っています

小説現代新人賞の予選突破
読売新聞で小説作品が紹介された
西日本新聞で小説が紹介された


紙の書籍と電子書籍

紙の本の問題点

kindle無料出版だと嬉しいことに

冊数が無限です

紙の本を自費出版するときは昔は年賀状の数だけ印刷して

まさに年賀状を出す親しい人たちに贈呈するというのが慣習でした

 

電子書籍だと

名刺にQRコードでも張って

よかったら見てくださいというだけでいいのです

そしてその人がそれを読むためには

250円や99円などお金を払いますが

電子書籍でそれくらいならみんな買ってもらえます。

 

しかも電子書籍を出版する費用は無料です。

紙だと100万円とか50万円とかが相場ですね。

100編の詩を30年にわたって書き貯めても出版するのは

厳選した20編くらい。

誇らしくもある20編ですが

寂しくもある80編です。

 

電子書籍だといくらでも出版できるので

全集でさえ作れます


お手伝いが必要ならご連絡を。

辻冬馬はあなたのテーマに挑戦します。


お気軽にお問い合わせください。

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